アクティブユーザー3,300万人を超えるインスタグラム。

最近はどの企業も個人事業主もマーケティングのために
インスタグラムの運用をしています。

膨大な数のユーザーがいる中、埋もれずにきちんとターゲットに
訴求するためにはどのような工夫をしていけば良いのでしょうか?

パン教室の@tomoyokitchen さんへ
インスタグラムで運用する画像を納品しましたので
運用のコツと差別化ブランディングのメリットを
ご紹介します♪

ビジュアルにこだわる差別化ブランディング

@tomoyokitchen さんのアメブロ記事で使用する画像を納品しました♪

こちらの画像は
アメブロ記事をインスタグラムのストーリーにシェアする際の
画像として使用します。

NEW POST スタンプと
アメブロスタンプをペタッとしてインスタストーリーにUP!

メインビジュアルを採用するメリットとしては
ブランドとビジュアルをリンク付けさせることです。

  • 印象に残りやすい
  • イラストが持つ物語性共感を生む

などの効果があり、覚えてもらいやすく、埋もれにくくなっていきます◎

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認知を広げるインスタグラム

@tomoyokitchen さんには他にもインスタ投稿用の画像を
納品させていただいております。

上:11月レッスンの空き日程お知らせバナー
下:イベントお知らせバナー
(どちらもインスタグラム投稿用)

印象に残りやすい、共感が生まれるということは
認知を広げることに効果的です。

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インスタグラムを運用する最終目的としては集客があると思いますが、
集客は認知を広げるところから始まります。

マーケットを少しずつあたためていくイメージ。

そういった意味で、イラストの持つストーリー性
情緒的価値を高めてくれて、
ファン作りに一躍買ってくれるかもしれません^^

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まとめ

インスタグラムの運用は
メインビジュアルとブランドをリンクさせることで
覚えられやすくなり、認知を広げることにつながります。

そして、それが最終的に集客へつながる足がかりとなっていきます。

インスタグラムは個人でやっているとモチベーション維持が難しかったり
苦しくなってきてしまうことがあるかもしれません。

そんなときは、インスタグラムの運用の目的を
意識して取り組んでいくと良いですよ◎

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