昨日(9月8日)はリファミリープロジェクトさん( @re_family_project )の
チャリティーイベントが行われました。

イベントにあたり
チラシ、フォトプロップス、バナー、ロゴを制作させていただきました♪

制作物のご紹介とともにチラシやフォトプロップスなどの
効果的な活用について解説していきます。

このインスタ時代に活躍するフォトプロップス

当日イベントに出席したみなこさんからいただいたお写真♪
トイプーちゃんがめちゃくちゃかわいい…!

こちらは、イベント当日のために制作させていただいたフォトプロップスです。

もはやほとんどの人がインスタグラムをやっているという時代です。
イベントを開催するなら、こうしたフォトプロップス
当日のレポを拡散してもらうためのツールとして活用できます◎

フォトプロップスはA3用紙の手作りシートとして
納品させていただいたのですが、

本番までにスタッフさんにレースをつけてもらったり、
めっちゃ可愛くしてもらってて感動♡

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バナーは応援してもらえるツールとしても使える

そのほかにロゴとバナーも
制作させていただきましたよ♪

ロゴはハンドレタリングで制作しました。

こうしたバナーは、自分のサイトに添付して
告知としても使えますが、権威のある方にお願いして
バナーリンクを貼ってもらうなどの拡散にも使えます。

一つ汎用性のある内容のバナーを用意しておくだけで、
告知以外の場面で積極的に使うことができます◎

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チラシはキャッチコピーと、アイキャッチが肝

よく会社名やブランド名を押し出したチラシをお見受けしますが、
チラシは基本的には認知を広げるためのもの。

目を引くキャッチコピーが認知の母数を左右する分かれ目です。

こちらのチラシはキャッチーなコピーとイラストのアイキャッチをメインに

  • 保護犬に興味のある人
  • ペットを飼いたいと考えている人

の興味を引く内容を意識しました。

一目でハッと、「自分に関係ある内容だ」「自分にメリットのある内容だ」
思わせることが重要です。

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イラストのメリット

アイキャッチにイラストを使うメリットは
なんといってもイラストの持つストーリー性やわかりやすさ!

イラストは物語を連想させる力があること、そして、
イラストは視認性が高く、目に止まりやすいのです。

しかも、注目度を高める効果もあるので
アイキャッチとして大きく載せると
興味を持ってもらいやすくなります。

コールドマーケットに働きかけるツールとして効果的なものを作っていきましょう。

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